口コミで評判のプログリット(PROGRIT)は英語学習のどんなお悩みを解決するのか?

日本には英語学習の教材が溢れていますが、自分にあった正しい学習方法を知っている人は殆どいないように思います。

多くの人は書店に行くたびに新しい英語学習の教材に飛びつきますが、購入した本もいつしか途中で投げ出してしまい、いつまでたっても目標とする英語力に到達しない人が多いのではないでしょうか。

私も30歳ごろまではそんな人の一人でしたが「自らに今必要な英語学習は何か」を見極める力がついてからは、書店に並ぶ英語本に踊らされることはなくなりました。

プログリット(PROGRIT)は「あなたが今必要としている英語学習は何か」を知るための手助けをしてくれるサービスです。英語学習は本来一人一人の目標や英語力によって変わってくるため、オリジナルのカリキュラムが必要なんです。

もしあなたが英語力がなかなか身につかず、いつまで経っても自分のイメージする英語力に辿り着けないと悩んでいるならプログリット(PROGRIT)でオリジナルのカリキュラムを考えて貰うことおすすめします。

本文を読めば「なぜプログリット(PROGRIT)がおすすめなのか?」をプログリットを利用した管理人の体験談や、他の利用者の方の口コミ・評判から知ることができます。3分程度で読めると思いますので一読してみてください。

プログリット(PROGRIT)とは?

第二言語習得の理論をベースにした英語コーチングスクールの一つ。マッキンゼーで活躍した岡田祥吾氏が立ち上げた株式会社GRITが運営する英語コーチングサービス。専属のコンサルタントが受講生一人一人の英語学習をサポートし、短期間で確実に成果を出すサービスとして話題になっている。(参考:プログリット(PROGRIT)公式サイト

プログリット(PROGRIT)への評判や口コミまとめ

評判・口コミ1:海外取引先との仕事を任されるようになった

入社してからなるべく英語を避けて仕事をしていたが、30歳前後になると同僚が海外でキャリアを積み、日本に帰国してさらに活躍するというのを目の当たりにするように。自らも英語に真剣に取り組もうと決意してプログリット(PROGRIT)に申し込んだ。仕事が多忙だったり、業務内容に変化があった時なども親身に話を聞いて貰って学習へのモチベーションを維持できた。(大手メーカー勤務、男性、Sさん)

プログリット(PROGRIT)のコンサルタントの方は自分たちも言語習得で苦労された方が多く、仕事と勉強時間の確保における苦労なども実体験として経験済みです。

だからこそ受講生の話を親身になって聞くことができ、受講生も納得感を持って学習を継続することができます。

評判・口コミ2:定型文じゃない英語が使えるようになった

仕事に支障が出ないかが最大のネックだった。実際、支障が全く無かったというと嘘になる。しかしコンサルタントと一緒に一日の予定を0ベースで考え直すことで、普段の仕事に無駄があることが分かり改善することもできた。英語はこれまで定型文をなんとなくその場に合わせて使っている程度だったが、その場に応じたコミュニケーションが取れるようになり英会話がスムーズになった。(外資系金融勤務、男性、Yさん)

一見すると英語を話せるような人でも、実は毎回同じような文法、同じような決まった文章だけを言っている場合などがあります。

もちろんそれでも問題ないと思いますがAIの進化によって定型文を読むだけの仕事は無くなりつつあります。ますます「自分の英語でその場に応じた話ができること」が重要になってくるはずです。

評判・口コミ3:短期間で英会話が上達した

専属コンサルタントの対応が素晴らしかった。質問や相談をすると何かしら必ず回答や提案が返ってくるので学習に前向きに取り組めた。ちょっとしたことでもLINEで相談できたりするので納得して学習に取り組める。思ったように学習が進まない時は教材や学習方法を見直すなどして、常にアップデートすることで成長を実感できた。仕事で英語を使う際は以前よりもかなりスムーズに会話できるようになれた。(外資系IT勤務、男性、Aさん)

中学や高校などの学生時代を思い出してください。成績が優秀な学生は放課後に教務室に行って先生に質問していませんでしたか?本来学習というのはやればやるほど疑問や質問が出てくるものです。

そして自分の疑問を解消していくことで成長し、納得感を得て学習を継続することができます。プログリット(PROGRIT)を放課後の教務室にいる先生だと思って、疑問に感じたことは何度でも質問すればいいと思います。

評判・口コミ4:一生使える英語の自習力が身についた

受講前は英語学習に対してかなり抵抗感がありましたが、今では自分一人でも英語力を伸ばしていけるという自信が身につきました。というのはプログリット(PROGRIT)はただの英語コーチングスクールではなく、自己分析力やタイムマネジメント力、学習を継続するための習慣化の方法など様々面から英語学習を学ぶからです。(外資系メーカー勤務、女性、Tさん)

短期的に集中して英語を勉強しTOEICが800点になったら勉強は終わりという人であれば、ある程度評判のいい英語学習塾を選べばいいと思います。

しかしもしあなたが英語の学習を通してビジネスマンとしてのレベルアップも図りたいならプログリット(PROGRIT)は最適なサービスだと思います。

評判・口コミ5:TOEIC終了の10分前には問題が解き終わるようになった

英語学習において大切なことは(1)自分の弱点を克服するための勉強を(2)自分が使える最大限の時間でやりきること。しかしそれを一人で行うのは「弱点を克服するための勉強」を見つけるのに時間がかかりすぎてしまいますし「自分が使える最大限の時間を捻出する」のもビジネスマンには誘惑が多すぎで相当ハードルが高い。プログリット(PROGRIT)では上記のことに対して徹底したサポートがあります。以前は最後までたどり着かなかったTOEICも、終了10分前には解き終わるようになりました。(会社経営、男性、Yさん)

学生であれば、時間に余裕もあるので「自分の英語の弱点は何か?」「最も効率の良い学習方法は何か?」など自分で調べて実践できます。勉強の期間も長期間で腰を据えてじっくりやれば効果があるかもしれません。

しかし社会人には時間がありません。調べる時間も使える時間も限られているのです。プログリット(PROGRIT)では最も効果の高い勉強方法を、どのように日々の生活の中に組み込むかを一緒に考えてくれます。

評判から分かるプログリット(PROGRIT)が解決するお悩み

プログリット(PROGRIT)には様々な評判がありますが、評判全体から分かるプログリット(PROGRIT)が解決する英語学習のお悩みとは、概ねの以下のような内容です。

  • 自分に合った英語の学習方法が分からない
  • コツコツ学習しているのに成果がでない
  • 勉強しなきゃと思いながら学習が進まない
  • 自己流の学習方法を改善したい
  • 自己分析力やタイムマネジメント能力を向上させたい
  • 短期間で英語力を上げなければならない

もし上記のような英語学習の悩みを持っているのであれば、プログリット(PROGRIT)は真剣に検討してみる価値のあるサービスだと言えるでしょう。

>> 合わせて読みたいプログリット(PROGRIT)特徴やサービス内容の詳細

評判から分かるプログリット(PROGRIT)で身につく力

「学習生産性×投下時間」という考え方

岡田社長がマッキンゼーのコンサルタント出身だからという理由もあるかもしれませんが、プログリット(PROGRIT)ではとにかく合理的に英語学習を捉えています。そのコアとなる考え方の一つが「学習生産性×投下時間」という考え方です。

難しい言い方をしていますが要するに、あなたにとって生産性の高い学習(目的に対して効果の高い学習)を見つけ出すことと、最低でも1日2〜3時間は学習を継続すること、この2つを最大化すれば英語力は絶対に伸びるという考え方です。

プログリット(PROGRIT)ではこのコアとなる考え方を元に徹底したサポートが行われますので「生産性を高める」「時間を何としても作る」という力が自然と身につきます。

プログリット(PROGRIT)では自己分析力が身につく

英語の学習において「生産性の高い学習方法を見つける」とはどんなことを指すのかというと、それは「自分を分析する」ということに尽きます。

そもそも「私は英会話においてどこでつまずいているのか?」という気付きが無ければ効果的な対策は取れません。プログリット(PROGRIT)ではそのような自己分析をサポートし2ヶ月後には自分で自分を分析する力が尽きます。

プログリット(PROGRIT)ではタイムマネジメント力が身につく

私もそうでしたが「一日3時間は勉強してください」と言われると、殆どの人は「いやー無理だろ…」と感じます。でも受講を終えた人が口々に言うのは「無駄な時間を減らして学習を達成できた」ということ。

プログリット(PROGRIT)では時間の使い方について0ベースで考えるようにコーチングされます。具体的には起きてから寝るまでの間の時間をコンサルタントと一緒に一つ一つ検証して使える時間を捻出します。

プログリット(PROGRIT)卒業後も役立つ自習力が身につく

自分にあった生産性の高い学習方法を見つけることや、英語の勉強時間を一日の中で確保する訓練を2ヶ月もの間ずっとしていると、それ自体が新しいスキルになっていきます。

つまり自分ひとりでも英語を学習していける自信と自習力が身につくのです。自習力は英語力を継続して伸ばしていくためのエンジンとなって卒業後も多方面で役に立ちます。

プログリット(PROGRIT)なら英語学習難民から脱することができる

英語学習では「一人一人に合った学習」と「集中的な投下時間」が成長するためのキーになります。しかし多くの人はその方法を分かっていません。

もちろん自分で第二言語習得についての論文や本を読んだりすれば、ある程度答えは分かると思いますが、それをしている間に社会人の貴重な時間を失うのは勿体ないといえます。

自分に合った学習方法の調査やサポートはプログリット(PROGRIT)に任せて、勉強に集中する期間を長くとることができれば短期間で英語力は伸びます。

私も以前は「テレカンで外国人と議論をする」「用心と楽しく英語で会食する」「海外出張に行き現地人と打ち合わせをする」など仕事でスムーズに英語を使える日が来るとは思っていませんでした。

もしあなたがコツコツ学習のスタイルでなかなか英語力が身につかず、いつまで経っても自分のイメージする英語力に辿り着けないと悩んでいるなら、プログリット(PROGRIT)でオリジナルのカリキュラムを考えて貰うのをおすすめします。

プログリット(PROGRIT)では無料のカウンセリングを行っており、無料とは思えないレベルのコンサルティングを受けることができますので公式サイトから予約をして訪問してみて下さい。

>>プログリット(PROGRIT)公式サイト